PUBGをプレーする時にイライラするのはどんな時?

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PUBGをプレーしてイライラするのはどんな時?

 

あーイライラするな・・・

ブログのネタにしよう!

 

先日PS4のPUBGをプレーしていた時にイライラすることがあったので記事にしようと思いました。

なんでもブログのネタにならないかなと考えてしまっているのでイライラすることもブログのネタになるとポジティブに考えています。

この記事はこんな人におすすめです!

  • PUBGでイライラすることがあった
  • イライラするのはどんな時か知りたい
  • イライラしないための対処法を知りたい

 

私は時間があるとPUBGをプレーしていて、モバイル版とPS4版を主にプレーしていますが、モバイル版はクランメンバーとやるのでイライラすることは少ないですが、PS4版は野良でプレーしているので若干イライラしながらプレーする時もあります・・・

 

他の人も感じているであろうイライラするポイントを紹介したいと思います。

イライラするポイント

  1. 大声でボイチャで話す
  2. ピンを刺さずにいきなり降りる
  3. 戦っているのに物資をあさり続ける
  4. クルマを敵のいる場所に突っ込んで停まる
  5. 自分の下手さ・・・

大声でボイチャで話す

試合前の待機する島でいきなり大きい声で奇声をあげられるとイライラします。

ヘッドホンの音量を大きめで設定してるのでボイチャで話してる人がいればそのプレイヤーのマイクの音量を下げれば良いですが、いきなり奇声はキツイです・・・

 

奇声を上げるような人と30分も同じチームでプレーする自信がないのでこの時点で試合はせずに抜けます。

ピンを刺さずにいきなり降りる

ランクマッチでプレーする時はないですが、フリーマッチでやるとピンを刺さずに飛び降りるプレイヤーがいます。

 

まだ始めたばかりかなと思いますが、せっかく4人で1チームなので一緒の場所に降りてチーム戦の良さを生かしたいと思うので、行きたい場所があるならピンを指してくれればそこに降りるのでいきなり飛ぶのはやめましょう・・・

 

もしピンの指し方がわからない人はマップを開いて降りたい場所でR3でピンが指せるので覚えて下さい!

戦っているのに物資をあさり続ける

交戦中にずっと物資をあさり続けるのもNGです。

仮に降りたばかりで武器がないとか広い街の遠い場所なら仕方ないですが、中盤以降で同じ建物にいて交戦中に物資をあさり続けるのはイライラします。

4人チームの時は1人いないだけでも不利になり3人倒したけど4人目でやられるとか普通にあります。

 

あなたがいるいないで他の3人が生きるか死ぬかの大事な局面もあるので戦いが始まったら一緒に戦うようにしましょう!

クルマを敵のいる場所に突っ込んで停まる

敵がいるのにクルマで突っ込むのはイライラします。

せめて正面じゃなくて隠れる場所があるところに停めて欲しいです。

戦う前から勝負ありになってしまいます・・・

クルマやバイクを運転するのは楽しいですが、終盤戦でこれをやられるとイライラを通り越し本当にがっかりします。

 

20分以上物資あさってクルマから降りられずにやられるほど悲しいものはありません・・・

敵に物資を集めて届けたようなものです。

自分の下手さ・・・

一番のイライラする原因はコレです!

最後1対1で撃ち負けた時はモニターを破壊したくなるくらいキーーーーってなります。(破壊はしませんが・・・)

毎日やってるのにどうしてうまくならないのだろう・・・

自分の反射神経どうなってんの??

言い出したらキリがありません。

イライラしないようにするには?

イライラしないためには練習して敵を倒すしかありません。

ドン勝のチーム以外は全員が敗者で少なからずイライラはしています。

練習して敵を倒せるようになってイライラする原因を減らすしかありません。

それでもイライラが収まらない場合は電源ボタンをOFFにして1週間やらないようにします。

そうすると1週間後は久しぶりにやるのでゲームを楽しめるようになります。

 

毎日プレーしてるとこんだけゲームをやってるから負けたくないという気持ちが強くなり、イライラの原因になるので、あまりにもイライラするときはゲームをお休みしましょう。

まとめ

  1. 大声でボイチャで話す
  2. ピンを刺さずにいきなり降りる
  3. 戦っているのに物資をあさり続ける
  4. クルマを敵のいる場所に突っ込んで停まる
  5. 自分の下手さ・・・

誰に一番イライラするかは結局自分なんですよね・・・

他人にイライラしても他人は変えられないので唯一変えられるのは自分なので練習して自分のレベルを上げていくのがイライラしない一番の近道です。

 

プロゲーマーを目指してる人でなければ趣味の一環なので楽しくできるように心がけましょう。

 

他人は変えられないから自分を変える!

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